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<title>託児所の選び方＆全国託児所・検索情報！</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/</link>
<description>小さい子供がいる女性の場合、働きたいと思っても、子供をどうするか悩むところですよね。どこかに格安で良い託児所がないかなあ～と思うものです。パートや再就職をしたい女性が求人募集の条件で一番重点を置いているのは職種じゃなく預かり施設付きかどうかだそうです。最近は託児所付きの企業も増えてきましたが、まだまだ少ないのが現状。自分で探すのが現実です。子どもの預かり施設と言ってもベビールーム・保育室・ベビーホテル・学童保育所・一時預かり所など種類も豊富。駅型や企業内・24時間営業のものもあります。料金も月払い制や時間単位での清算などさまざま。ここではいろいろな施設のシステムの紹介から選び方をはじめ、東京・神奈川（横浜）・埼玉・千葉などの首都圏近郊を中心に、大阪・名古屋・福岡など全国の託児所の検索情報を随時紹介していきます。あなたは料金で選ぶ？場所で選ぶ？システムで選ぶ？ご家庭にあった施設を選んでください！
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>託児所の選び方＆全国託児所・検索情報！</title>
 <link>http://takujisho.t-inf.com/</link>
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<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/64777644.html">
<title>求人サイト、人気は職種より託児所付き</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/64777644.html</link>
<description>総合求人情報サイト「Ｇ－ＷＯＲＫ」というのがあります。
（http://www.g-work.co.jp） 

そこが求人情報検索ワードランキングというのを
毎月発表しています。トップ３００で。

本来の目的は、求人を掲載する企業に
“この言葉を使うと注目されますよ”
という提...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-12-31T10:17:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>現在の保育施設事情</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[総合求人情報サイト「Ｇ－ＷＯＲＫ」というのがあります。<br>
（http://www.g-work.co.jp） <br>
<br>
そこが求人情報検索ワードランキングというのを<br>
毎月発表しています。トップ３００で。<br>
<br>
本来の目的は、求人を掲載する企業に<br>
“この言葉を使うと注目されますよ”<br>
という提案みたいです。<br>
<br>
じゃあ、いま仕事を探している人は、<br>
どんな分野に興味があるんだろう？<br>
<br>
見てみました。<br>
もしかして、私と同じでアイドル～？<br>
なんてことはなく（すみません、ふざけました・・・汗）、<br>
<br>
以外や以外、１位は職種ではなかったのです。<br>
<br>
ここ半年間の不動の１位は・・・<br>
「託児所付き」。<br>
プラス「託児所完備」「託児所付」と三つが<br>
ベストテン入りです。<br>
<br>
他にも託児所を求める内容がちらほら。<br>
いま、働きたい（働かなきゃ？！）お母さんが<br>
いっぱいいるってことですね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65132859.html">
<title>保育園には利用資格があります。</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65132859.html</link>
<description>保育施設として最も利用したいのは保育園。

理由の一番は、やはり保育料金です。
公立の強みで、格安の料金で利用できますからね。

今はいろいろと託児所や預かり施設もできていますが
やはり公営は安心感もあります。

保育園はフルタイムで働いている主婦でない...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-11-17T10:24:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>いろいろな施設の意味を知ろう！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[保育施設として最も利用したいのは保育園。<br>
<br>
理由の一番は、やはり保育料金です。<br>
公立の強みで、格安の料金で利用できますからね。<br>
<br>
今はいろいろと託児所や預かり施設もできていますが<br>
やはり公営は安心感もあります。<br>
<br>
保育園はフルタイムで働いている主婦でないと利用できない施設だと<br>
漠然と思っていましたが、もう少し門戸は広いようです。<br>
<br>
利用資格、こんなにあったんですね。<br>
<br>
①保護者が家庭の外で働いている、または求職活動中の場合。<br>
②保護者が家庭内で家事以外の仕事をしている場合。<br>
③母親が次の子供を妊娠中か、出産直後で育児ができない場合。<br>
④保護者が病気やケガ、心身障害で保育ができない場合。<br>
⑤家庭に病気や心身障害の人がいて、看護のために<br>
　育児ができない場合。<br>
⑥災害にあってその復旧のために保育ができない場合。<br>
⑦特例と認められる事情がある場合。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65125680.html">
<title>乳児期も安心！出産時の入園予約。</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65125680.html</link>
<description>育児休暇は制度上は子供が１歳になるまで認められてはいますが、
早く職場復帰したいお母さんもたくさんいるはずです。

中には、法律で絶対に働いてはいけないと決まっている
産後８週間の産後休暇が終わったら、すぐに、というケースも。

そこで０歳児保育の施設を...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-11-03T14:23:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>現在の保育施設事情</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[育児休暇は制度上は子供が１歳になるまで認められてはいますが、<br>
早く職場復帰したいお母さんもたくさんいるはずです。<br>
<br>
中には、法律で絶対に働いてはいけないと決まっている<br>
産後８週間の産後休暇が終わったら、すぐに、というケースも。<br>
<br>
そこで０歳児保育の施設を探すことになるわけですが、<br>
第一希望はトウゼン認可保育園。<br>
<br>
しかし、これがむずかしい。<br>
<br>
公立保育園は４月で定員になりますから、<br>
年度途中での入園はほぼ不可能。<br>
<br>
そのために次の年度まで高い保育料の認可外などに<br>
預けなければならず、大きな負担になっています。<br>
<br>
そこに画期的なプランを今年発表したのが東京都品川区。<br>
<br>
出産時に保育園の入園予約が出来る制度を作ったのです。<br>
６月にスタートしたばかりですが、<br>
他地域にも広がってくれるよう注目したい制度です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65118423.html">
<title>病後児用の院内託児所ってご存知ですか</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65118423.html</link>
<description>院内託児所というと、病院に勤務している人だけが
利用できるものという認識でいました。

でも、最近違う意味の院内託児所が出来てきているようです。

それは、病後児の保育施設というもの。

病気の治療は終わっても、
治りかけの時期ですぐに学校には通えない。...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-10-20T09:23:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>いろいろな施設の意味を知ろう！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[院内託児所というと、病院に勤務している人だけが<br>
利用できるものという認識でいました。<br>
<br>
でも、最近違う意味の院内託児所が出来てきているようです。<br>
<br>
それは、病後児の保育施設というもの。<br>
<br>
病気の治療は終わっても、<br>
治りかけの時期ですぐに学校には通えない。<br>
そんな子供たちを預かる託児施設です。<br>
<br>
今年１月に開設されたことがニュースになっていたのは<br>
鳥取市立病院敷地内の「にじっこルーム」。<br>
<br>
生後４ヶ月～小学３年生が対象で、定員４人１日２５００円。<br>
<br>
定員４人に対して看護師さんと保育士さんが計５人体制。<br>
<br>
たかが風邪の治りかけでもぶり返さないかと<br>
ハラハラするものですよね。<br>
<br>
だから完治するまでは子供のそばにいたい。<br>
そんな気持ちから仕事も落ち着いてできないもの。<br>
<br>
そういう時こういう保育施設はありがたいですね。<br>
もっと早急に増えて欲しいですよね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65110502.html">
<title>出産育児一時金は、ひとりにつき３５万円。</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65110502.html</link>
<description>自分か配偶者、つまりパパかママが
社会保険か国民保険に加入していると、
出産育児一時金が支給されるという育児制度があります。

子供ひとりにつき３５万円。
双子だと７０万円と素直に倍。

この補助金は額が大きいので是非もらっておきたいですよね。

また残...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-10-06T12:13:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>育児休業・育児制度について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自分か配偶者、つまりパパかママが<br>
社会保険か国民保険に加入していると、<br>
出産育児一時金が支給されるという育児制度があります。<br>
<br>
子供ひとりにつき３５万円。<br>
双子だと７０万円と素直に倍。<br>
<br>
この補助金は額が大きいので是非もらっておきたいですよね。<br>
<br>
また残念なことに死産や流産になってしまった場合でも、<br>
妊娠４ヶ月以上になっていたら支給はされるそうです。<br>
<br>
出産育児一時金は出産したら２年以内に<br>
申請すれば支払われます。<br>
<br>
でも出産前からベビー用品を買い揃えたりなんやかんやと<br>
お金がどんどん出ていっているので、<br>
すぐにでも欲しいもの。<br>
<br>
支給申請をしてから長いと２ヶ月ぐらいかかることもありますから、<br>
入院のときに申請用紙を持っていって、<br>
病院に証明欄を書いてもらって、<br>
退院後にさっさと申請してしまうのがいいですね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65102215.html">
<title>産前・産後休暇の期間は６週間＋８週間</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65102215.html</link>
<description>育児制度に関わる法律は、育児・介護休業法たけではありません。

労働者に関することなんですから、
そう、労働基準法です。

労働基準法に基づく育児制度といえば、「産前産後休暇」。

産前６週間、産後８週間の期間に有給で休暇がとれる制度ですが、
産前は休ん...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-09-22T11:32:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>育児休業・育児制度について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[育児制度に関わる法律は、育児・介護休業法たけではありません。<br>
<br>
労働者に関することなんですから、<br>
そう、労働基準法です。<br>
<br>
労働基準法に基づく育児制度といえば、「産前産後休暇」。<br>
<br>
産前６週間、産後８週間の期間に有給で休暇がとれる制度ですが、<br>
産前は休んでも休まなくても自由。<br>
<br>
でも産後８週間は原則就業できないことになっています。<br>
<br>
産前産後休暇の終わった翌日から利用できる制度が、<br>
いわゆる育児休暇。<br>
<br>
育児・介護休業法の育児休業制度のことで、<br>
男性社員の申請することができます。<br>
<br>
奥さんが専業主婦の場合でも、産後８週間以内なら取得できます。<br>
<br>
２４時間目が離せないといってもオーバーじゃない産後。<br>
男性がしっかりこの制度を取得することができれば、<br>
育児ノイローゼって減るかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65092878.html">
<title>育児・介護休業法の中身③：制限や配慮や措置</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65092878.html</link>
<description>休業や休暇だけで子育ての環境が守れるなら苦労しません。ねぇ？

育児・介護休業法に基づく育児制度には、ソコントコヨロシクな
制度や優遇措置も定められています。

もちろん条件付きではありますが、使える制度をフルに活用しても
育児はタイヘンなものなんです。...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-09-08T13:10:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>育児休業・育児制度について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[休業や休暇だけで子育ての環境が守れるなら苦労しません。ねぇ？<br>
<br>
育児・介護休業法に基づく育児制度には、ソコントコヨロシクな<br>
制度や優遇措置も定められています。<br>
<br>
もちろん条件付きではありますが、使える制度をフルに活用しても<br>
育児はタイヘンなものなんです。<br>
<br>
利用しない手はゼッタイ無いです。<br>
　　　　　　　<br>
【時間外労働の制限の制度】<br>
「子供が小学校就学前の労働者が」＋「請求したら」<br>
　→事業主は１ヶ月２４時間、１年１５０時間を超える<br>
　　時間外労働をさせてはいけない。　<br>
<br>
【深夜業の制限の制度】<br>
「子供が小学校就学前の労働者が」＋「請求したら」<br>
　→事業主は午後１０時から午前５時までは労働させてはいけない。<br>
<br>
<br>
【勤務時間の短縮等の措置】<br>
「子供が３歳未満の労働者」には、事業主は勤務時間の短縮や<br>
　フレックス制、ベビーシッター費用の負担など、働きながらの<br>
　育児が容易になるような措置をとらなければいけない。<br>
<br>
【転勤についての配慮】<br>
　転勤は育児の状況を確認して、配慮しなければならない。　<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65084851.html">
<title>育児・介護休業法の中身②：子の看護休暇制度</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65084851.html</link>
<description>育児・介護休業法に基づく育児制度のうち、
「子の看護休暇制度」は、以下の内容です。

○小学校就学前の子供の看護のために、１年に５日まで
　休暇をとることができる。
○申し出は口頭でも可。
○雇用者は仕事が忙しいから時期だから、などと拒否できない。

【...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T10:29:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>育児休業・育児制度について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[育児・介護休業法に基づく育児制度のうち、<br>
「子の看護休暇制度」は、以下の内容です。<br>
<br>
○小学校就学前の子供の看護のために、１年に５日まで<br>
　休暇をとることができる。<br>
○申し出は口頭でも可。<br>
○雇用者は仕事が忙しいから時期だから、などと拒否できない。<br>
<br>
【制度を利用するための条件】<br>
●勤続６ヶ月未満や、週の所定労働日数が２日以下だと<br>
　制度利用の対象にならない。<br>
<br>
この制度、子持ち勤労主婦の立場から言わせてもらうと、<br>
小学校いっぱいまで有効になったらなぁと思いますねぇ。<br>
<br>
小学校に入ると確かにそれまでより突発的な病気は減りますが、<br>
今度は学校の役員の仕事でお呼びかかかるんです。<br>
<br>
少子化の昨今、役員のがれはフルタイムだろうが介護があろうが<br>
不可能ということが多いです。<br>
<br>
それに、本部役員とか委員長とかになる人は<br>
専業主婦の場合が多いので（駆り出されることが多いので必然的に）<br>
委員会なんかも平日の午前中とか午後ということも<br>
まだまだ当たり前なんです。<br>
<br>
「仕事で欠席」なんて言うと、風当たりを考えて<br>
仕事休んで出席しているお母さんからブーイング。<br>
<br>
こういうお勤めも、育児の範囲だと思うんですけど。どうです？<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65077023.html">
<title>育児・介護休業法の中身①：育児休業制度</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65077023.html</link>
<description>託児所の利用を検討するということは、
子供が幼稚園や保育園に入る前の２～３歳くらい
という方が多いと思います。

育児制度の対象外となる場合も多いですが、
初めてのお子さんの場合、
子育ての大変さや、費用など経済的なことも
気づかないことが多いですよね。...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-08-11T10:47:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>育児休業・育児制度について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[託児所の利用を検討するということは、<br>
子供が幼稚園や保育園に入る前の２～３歳くらい<br>
という方が多いと思います。<br>
<br>
育児制度の対象外となる場合も多いですが、<br>
初めてのお子さんの場合、<br>
子育ての大変さや、費用など経済的なことも<br>
気づかないことが多いですよね。<br>
<br>
育児制度をもっと早く知っていれば・・・<br>
ちゃんと理解していれば・・・<br>
と後から後悔するとことも珍しくないようです。<br>
<br>
ですので第２子の時などに有効利用できるように<br>
制度の基本部分は押さえておきましょう。<br>
<br>
育児・介護休業法に基づく育児制度のうち、<br>
「育児休業制度」は、以下の内容です。<br>
<br>
○子供が１歳になるまでの間、育児休業がとれる。<br>
○男性でも女性でも同様。<br>
○１人の子供につき、１回。<br>
○保育所の入所待ちなら１歳６ヶ月まで休業可。<br>
○１歳以降に養育する人が疾病等理由で養育できないときは、<br>
　１歳６ヶ月まで休業可。　<br>
<br>
【制度を利用するための条件】<br>
●同じ雇用者に１年以上雇用されていること。<br>
●子供が１歳を超えた後も労働契約が続いている、または更新されること。<br>
●休業開始の１ヶ月前までに申し出ること。<br>
●１歳から１歳６ヶ月の休業は、２週間前までに申し出ること。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65068571.html">
<title>育児・介護休業法が出来た理由って？</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65068571.html</link>
<description>少子高齢化が進む中で、男女が平等に仕事と育児と介護を
両立させるために育児・介護休業法という法律が
平成３年にできて、１７年に改正・・・・・

と、なんかこう書くと小難しげ。でもね、

「育児とか介護とか任せっきりにしないでよ～」
という女性の声を

「...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-07-28T09:38:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>育児休業・育児制度について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[少子高齢化が進む中で、男女が平等に仕事と育児と介護を<br>
両立させるために育児・介護休業法という法律が<br>
平成３年にできて、１７年に改正・・・・・<br>
<br>
と、なんかこう書くと小難しげ。でもね、<br>
<br>
「育児とか介護とか任せっきりにしないでよ～」<br>
という女性の声を<br>
<br>
「それがオンナの仕事でしょ」<br>
と社会まるごとが手を貸さなかっただけでなく<br>
<br>
「子供の用事ですぐ休むから、子持ちの女性に仕事はまかせられない」<br>
なんて仕事上で不利になったから、<br>
<br>
「そんなのタイヘンすぎるから、子供産まないわ」<br>
になったり<br>
<br>
「介護は自分の親だけで十分」<br>
というので結婚しなくなった人の数が無視できなくなって、<br>
あわてて法律を作って、育児制度を作った。<br>
<br>
こんなところですよね。<br>
<br>
育児・介護休業法を「常識」にするには<br>
まだ時間がかかりそうなニッポンです。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65059983.html">
<title>いっそ育児の資格取る？ありました初心者マーク用通信講座！</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65059983.html</link>
<description>ベビーシッターの資格をとる方法は通信講座もあります。

でも、資格認定試験自体が２０００年にスタートしたものなので
まだそうたくさんはなさそうです。

検索しているとでてくるトップは「ニチイ」。

医療や福祉の資格がとれる講座を多く開設しているところです...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-07-14T11:16:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>制度・資格について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ベビーシッターの資格をとる方法は通信講座もあります。<br>
<br>
でも、資格認定試験自体が２０００年にスタートしたものなので<br>
まだそうたくさんはなさそうです。<br>
<br>
検索しているとでてくるトップは「ニチイ」。<br>
<br>
医療や福祉の資格がとれる講座を多く開設しているところですね。<br>
<br>
先に紹介した協会だと資格試験を受けるために実務経験も必要なので<br>
初心者にはむずかしそうですが、<br>
こちらの通信講座で目指すのは「ベビーシッター講座終了認定書」。<br>
<br>
まずは最初の一歩を踏み出すには手軽にトライできそうです。<br>
<br>
標準期間は４ヶ月で、受講料は４９３５０円。<br>
<br>
通学講座への編入制度や無料延長制度など<br>
通信講座大手ならではの便利なシステムもありますから、<br>
学生の間やお勤めしながらでも学び易いみたいです。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65051564.html">
<title>ベビーシッター資格認定試験に合格！その後は？</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65051564.html</link>
<description>
今回はベビーシッターになる話を。

以前、なるための資格のお話しをしましたが、
今回は合格後はどうなるの？ということを紹介します。


「社団法人　全国ベビーシッター協会」の試験に合格すると、
認定ベビーシッターとして認定証が交付されます。

認定ベビ...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-07-01T09:37:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>制度・資格について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
今回はベビーシッターになる話を。<br>
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以前、なるための資格のお話しをしましたが、<br>
今回は合格後はどうなるの？ということを紹介します。<br>
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「社団法人　全国ベビーシッター協会」の試験に合格すると、<br>
認定ベビーシッターとして認定証が交付されます。<br>
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認定ベビーシッターには資格登録証が交付されて、<br>
協会に５年間登録されます。その後は更新制です。<br>
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協会に加入している会社で仕事をするときにはどちらかの証書を携帯。<br>
確かに一定レベルの能力があることを利用者に認知してもらえれば、<br>
話がスムーズにできることにつながりますよね。<br>
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さて、ベビーシッターを目指す側がら気になるものといえば給料。<br>
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こちらも様々ですが、全国平均は時給１５００円前後だそうです。<br>
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デパートや病院、コンサート会場など、サービス業界では今、<br>
託児ルームを開設するところが増えていますし、利用者も増えています。<br>
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シッターの資格はこれから活かせる資格なのかもしれませんね。<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65041844.html">
<title>ＩＳＯ９００１取得？！安心の「ポピンズ」</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65041844.html</link>
<description>「ＩＳＯ」ってありますよね、国際標準化機構。

国際的な標準規格、まぁ言えば国際的に信用できるレベルにあるって
認定なんですけど、これって工業分野のことだとばかり思っていました。

それがなんとベビーシッターの会社でこの認定をうけているところが
あるとい...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-06-16T14:52:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>ベビーシッターの利用</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「ＩＳＯ」ってありますよね、国際標準化機構。<br>
<br>
国際的な標準規格、まぁ言えば国際的に信用できるレベルにあるって<br>
認定なんですけど、これって工業分野のことだとばかり思っていました。<br>
<br>
それがなんとベビーシッターの会社でこの認定をうけているところが<br>
あるというじゃないですか。<br>
<br>
「ポピンズ」です。<br>
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ＩＳＯ９０００番台は品質保証に関しての認定なんですが、<br>
「ポピンズ」は保育業界で国内初の認定を受けているそうです。<br>
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かといって、利用料金が高いわけではなく、平均的。<br>
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それに、教育ベビーシッターやサマースクールがあったり、<br>
家庭教師、ピアノや絵画の指導、小学校受験対応などまで<br>
オプションサービスが充実しているんですよ。（料金は別途です）<br>
<br>
少子化問題などもありますから、保育業界の企業努力も大変ですよね。<br>
<br>
ＩＳＯ認定で安心と信頼を得るという考え、<br>
利用する側にすれば料金に跳ね返らなければ万々歳。<br>
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託児所やベビーシッター、その他保育施設でも<br>
今後はISO認定などは増えていきそうですね。<br>
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子供を託すわけですから、安心に越したこと無いです。<br>
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ISO、これからのひとつの選択ポイントになるかもしれませんね。<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65032395.html">
<title>「マザーネット」は働くお母さんもケアする？</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65032395.html</link>
<description>「マザーネット」という会社では、
ベビーシッターのことはケアリストと呼ぶそうです。

なぜ？と思ったら、
「マザーネット」ではチャイルドケアだけでなく
マザーケアにも取り組んでいるということなんですね。

だから、研修では、働くお母さんの悩みや受け止め方...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-06-02T13:41:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>ベビーシッターの利用</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「マザーネット」という会社では、<br>
ベビーシッターのことはケアリストと呼ぶそうです。<br>
<br>
なぜ？と思ったら、<br>
「マザーネット」ではチャイルドケアだけでなく<br>
マザーケアにも取り組んでいるということなんですね。<br>
<br>
だから、研修では、働くお母さんの悩みや受け止め方にも<br>
力を入れているというストライク範囲の広さ。<br>
<br>
最近は共働きも当たり前だから、育児だけに集中できるお母さんも<br>
少ないので、これは助かりますよね。<br>
<br>
またマザーケアを実現するために、ケアリストになれるのは<br>
子育て経験者または保育士や看護師の資格がある人だけ<br>
というから利用する側も安心。<br>
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ただし、看護師の資格があるケアリストがお世話するからといっても<br>
医療行為はできません。<br>
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当然ですけど、誤解のないように。<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takujisho.t-inf.com/archives/65022615.html">
<title>保育施設の企画・運営をするベビーシッター会社もある！</title>
<link>http://takujisho.t-inf.com/archives/65022615.html</link>
<description>ベビーシッターというと
“自宅に来て”子供の世話をする、と思い込んでいたのですが、
全くそれをしないベビーシッター会社もあります。

たとえば「コティ」。

サービスの柱は２本で、ひとつは保育施設の企画・運営です。

企業は福利厚生面では、保育制度の充実...</description>
<dc:creator>pinfo07</dc:creator>
<dc:date>2008-05-19T13:35:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>ベビーシッターの利用</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ベビーシッターというと<br>
“自宅に来て”子供の世話をする、と思い込んでいたのですが、<br>
全くそれをしないベビーシッター会社もあります。<br>
<br>
たとえば「コティ」。<br>
<br>
サービスの柱は２本で、ひとつは保育施設の企画・運営です。<br>
<br>
企業は福利厚生面では、保育制度の充実は課題。<br>
<br>
そこで、企業内のスペースや周辺地域に保育施設を開設するなど<br>
従業員が子育てしやすい環境を企画提案し、運営します。<br>
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もうひとつは、スポット＆グループ保育。<br>
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企業がイベントなどで集客するとき、その会場や近隣に<br>
スポットで施設を開設して保育したり、<br>
住宅展示所場やショッピングセンター、ホテルなどに<br>
施設を常設して保育するをします。<br>
<br>
こういう業態も“ベビーシッター”だったんですね。<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>